一度でも一瞬でもお互いを異性として意識しちゃった相手が、性格の不一致とか価値観の違いとかで徐々にすれ違い始めると、どうも私的には相手と自分の関係が「異性の友達」に戻れない。
そんでもって、一緒にいる事がなんか凄くめんどくさいなぁって思ってしまう。
別に付き合ったりした訳でもないから変わらず関係は「友達」のままだけども、気の合わない友達は……友達ではないんぢゃないのかな?
何か違うなぁって思いつつも何となく連絡をとってみたり、会ってみたり。
で、会うと「やっぱり私と違うなぁ。合わないなぁ。」って再確認してしまう。
そういう目で見ると冷静になるのか悪い部分がだいぶ色濃くハッキリ見えてくる。
好きだった時はそんな多少の欠点も
「これくらい許容範囲。最近の男の人ってこういう人多いし。」
って思ってたけど、それが積み重なると
「この人の魅力ってドコだっけ?」
ってなってきちゃう。
性格が真逆でもしっくり来る人はしっくり来るもんだし。
やっぱ純粋に合わないんだろうなぁ。
ってゆーか、潮時ってやつかな?
そんでもって、一緒にいる事がなんか凄くめんどくさいなぁって思ってしまう。
別に付き合ったりした訳でもないから変わらず関係は「友達」のままだけども、気の合わない友達は……友達ではないんぢゃないのかな?
何か違うなぁって思いつつも何となく連絡をとってみたり、会ってみたり。
で、会うと「やっぱり私と違うなぁ。合わないなぁ。」って再確認してしまう。
そういう目で見ると冷静になるのか悪い部分がだいぶ色濃くハッキリ見えてくる。
好きだった時はそんな多少の欠点も
「これくらい許容範囲。最近の男の人ってこういう人多いし。」
って思ってたけど、それが積み重なると
「この人の魅力ってドコだっけ?」
ってなってきちゃう。
性格が真逆でもしっくり来る人はしっくり来るもんだし。
やっぱ純粋に合わないんだろうなぁ。
ってゆーか、潮時ってやつかな?
社会人になりたての頃の日記を久々に読み返してみました。
たまに読むと面白いですよね。
その時の悩み。
その時に感じた事。
その時に好きだったモノ。
その時に好きだった人の事。
その時に大切に思っている事とか。
読んでると色んな事を思い出します。
今となっちゃ「こんな小さな事で悩んで〜」とか思ったりします。
当時は不幸のどん底にいたようなつもりでいましたが、別にこうやって普通に生きてるし。(笑)
この人以上に好きになる人はいない!って人を好きになる度に思ってたけど、別にそんな事もないし。(大笑)
いくらだって恋もしてるし、仕事も頑張ってるし。
当時は今の自分なんて想像もしてなかったなぁ。
まー、ある意味予想通りって言っちゃ予想通りだが。
今の悩み。
今感じてる事。
今好きなモノ。
今好きな人。
今大切に思っている事とか。
これもまた年月が経つとちっぽけなモノになるんだろうな。
凄くバカバカしくてくだらない事。
そんでそれがまた懐かしく感じるのかぁ。
何か不思議♪
たまに読むと面白いですよね。
その時の悩み。
その時に感じた事。
その時に好きだったモノ。
その時に好きだった人の事。
その時に大切に思っている事とか。
読んでると色んな事を思い出します。
今となっちゃ「こんな小さな事で悩んで〜」とか思ったりします。
当時は不幸のどん底にいたようなつもりでいましたが、別にこうやって普通に生きてるし。(笑)
この人以上に好きになる人はいない!って人を好きになる度に思ってたけど、別にそんな事もないし。(大笑)
いくらだって恋もしてるし、仕事も頑張ってるし。
当時は今の自分なんて想像もしてなかったなぁ。
まー、ある意味予想通りって言っちゃ予想通りだが。
今の悩み。
今感じてる事。
今好きなモノ。
今好きな人。
今大切に思っている事とか。
これもまた年月が経つとちっぽけなモノになるんだろうな。
凄くバカバカしくてくだらない事。
そんでそれがまた懐かしく感じるのかぁ。
何か不思議♪
恋愛ぢゃないです。
所詮はまだ淡恋なんですが、プロローグすら始まってないのに最終回の日程だけ決まってしまったんで頑張っちゃいました。
こういう時のバイタリティ溢れる自分。
まだまだ若いモンには負けないよ!
どーしても一緒に帰りたいと前々から思ってたカッコイイ人がいて、待ってたまでは良かったんですが、会社出た途端に反対車線にいた彼が目の前の超長い横断歩道をダッシュ!
彼はまるりが待ってるなんて当然知りません。
足の長さが違い過ぎる〜!
全く追い付けません!!
★☆まるりの予定☆★
横断歩道を渡る
↓
後ろを追い掛ける(小走り)
↓
(偶然を装って)
「○○さん?やっぱりそうだ〜。後ろ姿でそうかなぁって思って思わず追い掛けちゃった♪」
を予定してたのにぃ!!
彼が走り始めた時は信号は点滅……まるりが追い付いた時は点滅から赤になりか
けだった!!いや、赤だったかも?知らん!
諦めるか!?諦めていいのか!?
折角のチャンスを!!
もうないぞ!こんなチャンス!!
うがぁ!鬼ダッシュしました!
彼はドコ!?
走りながら彼を探します。
いた!
目の前に。(笑)
「あ、○○さん…(息が上がってる)ぉ、お疲れ様…です。今帰りですか?」
偶然も何もないカンジでしたが彼は全く気付いてませんでした。
良かった♪
しかも一緒に帰れたし☆
電車自体は方向逆だったんで一緒には乗れなかったけど10分位2人で歩いて帰れて超楽しかった!
2人でメチャメチャ笑ったし♪
ただ、もっと話すつもりだった話が出来なかった…。
淡恋と言えどシナリオ通りにはいかないって事かな。
逆に面白い方向へ進んぢゃうかもしれないって事かも!?(笑)
いや、欲は張らずに本社生活の余生(?)を満喫します。
所詮はまだ淡恋なんですが、プロローグすら始まってないのに最終回の日程だけ決まってしまったんで頑張っちゃいました。
こういう時のバイタリティ溢れる自分。
まだまだ若いモンには負けないよ!
どーしても一緒に帰りたいと前々から思ってたカッコイイ人がいて、待ってたまでは良かったんですが、会社出た途端に反対車線にいた彼が目の前の超長い横断歩道をダッシュ!
彼はまるりが待ってるなんて当然知りません。
足の長さが違い過ぎる〜!
全く追い付けません!!
★☆まるりの予定☆★
横断歩道を渡る
↓
後ろを追い掛ける(小走り)
↓
(偶然を装って)
「○○さん?やっぱりそうだ〜。後ろ姿でそうかなぁって思って思わず追い掛けちゃった♪」
を予定してたのにぃ!!
彼が走り始めた時は信号は点滅……まるりが追い付いた時は点滅から赤になりか
けだった!!いや、赤だったかも?知らん!
諦めるか!?諦めていいのか!?
折角のチャンスを!!
もうないぞ!こんなチャンス!!
うがぁ!鬼ダッシュしました!
彼はドコ!?
走りながら彼を探します。
いた!
目の前に。(笑)
「あ、○○さん…(息が上がってる)ぉ、お疲れ様…です。今帰りですか?」
偶然も何もないカンジでしたが彼は全く気付いてませんでした。
良かった♪
しかも一緒に帰れたし☆
電車自体は方向逆だったんで一緒には乗れなかったけど10分位2人で歩いて帰れて超楽しかった!
2人でメチャメチャ笑ったし♪
ただ、もっと話すつもりだった話が出来なかった…。
淡恋と言えどシナリオ通りにはいかないって事かな。
逆に面白い方向へ進んぢゃうかもしれないって事かも!?(笑)
いや、欲は張らずに本社生活の余生(?)を満喫します。
誕生日の時期に部署が異動しそうになったり、新たな恋の予感があったり色々したけど、また新たにまるりの周りの色んな事が大きく動き出しそう。
それはいい方向にいくのかそうでないかは分からない。
けど、その流れに乗るのって悪くないかも。
不変なんてつまらないし
人生も人の感情も常に変わっていくものだからさ。
だからまるりが少し頑張っていたら、
その時はちょっとだけ応援してください。
それはいい方向にいくのかそうでないかは分からない。
けど、その流れに乗るのって悪くないかも。
不変なんてつまらないし
人生も人の感情も常に変わっていくものだからさ。
だからまるりが少し頑張っていたら、
その時はちょっとだけ応援してください。
それなりに恋愛をして、それなりに失恋もして、色んな男を見て、まるりが行き着いた答え。
それは……。
最初からイイ男なんていない!
しかもまるりの場合、「完璧過ぎるオトコは窮屈だ」とか「イイ人は結局イイ人止まり」なんてワガママ言いまくりなもんで余計に性質が悪い。
で、まるりは思ったのです!!
直せそうなレベルの欠点があるオトコがいたとします。
例えば服がダサいとかそういうレベルの欠点。
そういうのって自分で調教…もとい、育てればいいんぢゃね!?
そう気付いたのです。
そんな事を考えて半年、今日偶然そんなまるりの思いを形にしたような本が売ってて即購入!!

まるりが思ってた事を具体的に文章にされて、しかも本として出版されてるなんて「あぁ、まるりの考えも一般的だったんだ。良かったぁ。」と安心感。
皆さんもココは一つ、“イイ男育て”やってみませんか!?
それは……。
最初からイイ男なんていない!
しかもまるりの場合、「完璧過ぎるオトコは窮屈だ」とか「イイ人は結局イイ人止まり」なんてワガママ言いまくりなもんで余計に性質が悪い。
で、まるりは思ったのです!!
直せそうなレベルの欠点があるオトコがいたとします。
例えば服がダサいとかそういうレベルの欠点。
そういうのって自分で調教…もとい、育てればいいんぢゃね!?
そう気付いたのです。
そんな事を考えて半年、今日偶然そんなまるりの思いを形にしたような本が売ってて即購入!!

まるりが思ってた事を具体的に文章にされて、しかも本として出版されてるなんて「あぁ、まるりの考えも一般的だったんだ。良かったぁ。」と安心感。
皆さんもココは一つ、“イイ男育て”やってみませんか!?

